シマバラナイトマーケット2024 シマバラナイトマーケット2024 2024年5月18日(土)16:00〜21:00

花街で出会える、ワクワク夜市

日本最古の花街としてかつての夜を彩っていた京都・島原で、ナイトマーケットを開催します。
毎回多くのご来場をいただく本イベントも今年で3回目。フリーマーケットではクリエイター たちの生活雑貨や愛蔵品を数多く出品します。クリエイターの作品販売や人気店の焼き菓子、 新鮮野菜の即時販売も。また、今年はカフェ Hygge(ヒュッゲ)がフード会場として参加。 普段より営業時間を伸ばして軽食をご用意してくれます。
出店クリエイターの情報は公式 HP にアップしていますので、ぜひご覧ください。 少しずつ夏の気配を感じる季節、島原の夜にてお待ちしています。

CREATOR

  • 田野城智隆

    シンガーソングライター

    音楽とフィルム写真をこよなく愛する税理士でカメラ屋の店主。島原近辺で産まれ島原近辺に生息している。和歌山にも拠点があるため釣りやお魚も大好き。

  • べいやん

    パティシエ

    18歳熊本のフレンチレストラン勤務後、20歳の時熊本のスイーツバーに転職 23歳の頃からスイーツバーの京都店に配属し、10年勤務 30歳の時に五条大宮で立ち飲みケーキ屋を開業

  • 村田敬太郎

    itonowa kyoto代表

    「お前もガシか!?」でお馴染みのスーパー男子校、東山高校出身の元広告マンです。現在は家業と並行して個人事業の不動産の企画・管理を行う「ちくちくとデザイン」を立ち上げ、空き家再生とか地域振興に取り組んでいます。あとGOOD TIME COFFEE&アトリエ&オフィスが入居するitonowaの管理人をしてます。今も昔も島原あたりでふらふら。

  • 大畑匡正

    サラリーマン茶人

    播州、姫路生まれ祭り育ち。秋祭りの時期の金木犀の香りは魂を覚醒させる。大学時代は美術に傾倒。
    現在は京都にて老舗印刷会社に勤務。また、不動産と自分のクロスする所を探る。茶の湯は武者小路千家茶道。

  • 梶浦ゆみこ

    イラストレーター

    ゲーム会社、専門教員を経て2014年よりフリーとして活動を開始。イラストレー
    ションとマンガ、マップの制作を行う。島原ではシェアオフィスを運営し、人との交流の楽しさを噛み締める。現在は島原での思い出を胸に三重の田舎でひっそりと活動中。いつか昨年生まれた娘を連れて島原で飲み明かしたいです。

  • NA2NE先生

    パーソナルカラープランナー

    島原に生まれ育ち、幼稚園教諭を経て2019年にフリーランスでベビーシッターになる。特技はエビカニクスを誰よりも元気に踊ること。現在は子育てをしながらパーソナルカラープランナーとして活動中。きんせ旅館でいけばなを学んでおり、目標は島原周辺で子どもいけばな教室を開くこと!

  • 扇沢友樹

    KAGANHOTEL-河岸ホテル プロデューサー

    1988生まれの不動産脚本家 。敷地や古い建物を読解し、脚本を書き、新たな存在意義を付加する人。今までなかった場所やモノを発明し、実装するのが仕事。

  • 中川路麻夢

    プロダクトデザイナー

    九州男児のプロダクトデザイナー。
    東京でアパレルのグラフィックデザインをきっかけにテキスタイルデザイン
    →小物デザイン→収納デザイン→家具デザインと少しずつ大きなモノづくりに挑戦中。
    九州から上京を経て京都に住み気づけば15年。そろそろ他所者を卒業して京都に生きる人間として出来る事を模索中

  • うまはらのぶお

    クリエーター

    京都を拠点に、家庭用ゲームやモバイルのコンテンツ開発に関わっている
    フリーランスのデザイナー。大学の非常勤講師や専門学校での
    特別講習や学生向けの勉強会など教育関係にも力を入れている

  • Ambellir Bijoux

    アクセサリー作家

    ウェディングドレスのコーディネーターとして10年勤めた後、前職の経験を活かしてアクセサリー作家として活動。
    現在は美容クリニックに勤めながら、気ままに活動中。
    普段使いから特別な日のコーディネートに、華やかながらも上品な仕上がりになることを心掛けて、ひとつひとつ心を込めて手作りしています。

  • USHIKUBO KENJI

    フォトグラファー

    2010年、キヤノン写真新世紀入賞を契機に活動を展開。
    作品「Before Folklore」では「土地に宿る光」をテーマに作品を制作。
    京都を拠点に、大阪、東京、パリ、台湾など国内外で展示発表を行う。
    近年は映像制作にも携わり、京都国際映画祭出品作品「やちむんの記憶 京の創作」では監督を務める。
    公開中の映画「銀鏡」、「みちのみちのり」などに撮影で参加している。

  • シャナシー

    アメリカオレゴン州、ポートランドに生まれ、現在は京都に在住。きんせ旅館にて草月流のいけばな教室を営む傍ら、活版印刷で文具、ポストカード、名刺を制作。

  • 渡邉 孝之

    美容師

    福島県出身,美容歴25年。
    東京でキャリアをスタートさせ,渋谷のサロンは5年勤務。その後渡英し2年間はロンドンのサロンで勤務。帰国後,縁あって京都移住となり2011年から烏丸のサロンで勤め2018年から自身のサロンYAKをオープン。

  • たっちゃん

    料理人

    高校卒業後、福岡から京都へ。京都吉兆に就職し、7年勤務。今はべいやんと共に五条大宮で立ち飲みケーキ屋を営んでます。

  • 近藤貴馬

    八百屋

    創業90年の八百屋の四代目。㈱セガにて6年間営業職として従事。2015年春に跡継ぎの為京都にUターン。京都中央卸売市場附属売店である立場も活かしつつ、全国の生産者からの産直仕入れも積極的に取り入れた多様性のある八百屋として事業承継に取り組んでいる。
    また、京都信用金庫「QUESTION」8階のコミュニティキッチン運営の為、株式会社Q’sを設立。食にまつわる様々な人や地域、文化が交わる機会を作るべく「美食倶楽部」という会員サービスをベースにイベント企画業務を担っている。

  • sabi design

    グラフィックデザイナー

    京都を拠点に活動する、猫を愛する猫アレルギーのグラフィックデザイナー。各種プロモーション、ブランディングを行う傍ら、猫を中心にしたまったりとしたイラストをインスタグラムで公開中(@sabi_illustration)。

  • ハンドレ

    元ラッパー

    2000年代後半に二子玉川をホームに活動するも、メンバーと仲違いして惜しまれながらも、解散したラップグループの元MC。
    30歳でマイクを手放すが、コロナ禍で勝手にお好み焼き屋さん「三喜」のラップを納品したり、オーダーを受けてマガザン京都やビンテージ着物屋さんのPRリリックを書いて納品したりしている人。

  • もってぃ

    Webデザイナー

    京都生まれ京都育ちのフリーランスwebデザイナー。京都に拠点のある企業や団体、アーティストなどのwebサイト制作を手がける。
    京都・島原にて7年間、友人たちとシェアオフィス「五畳仕事場」を運営。地域に溶け込むオフィスを目指し島原との交流を深めたおかげでここは第二の故郷。根ざすってええね。

ACCESS

きんせ旅館

きんせ旅館

京都市下京区西新屋敷太夫町79
JR 丹波口駅より徒歩 5 分

推定築年数 250 年の歴史的風 致建造物。宿とカフェバーと して営業。

きんせ旅館

Hygge

京都府京都市下京区西新屋敷太夫町79

花街・島原にある推定築年数250年の歴史的風致建造物。現在は宿とカフェ・バーをメインに営業しています